マニラのナイトライフ情報

1.マニラの夜遊び基本情報

1.マニラの夜遊び基本情報

カジノで勝った夜は、夜の街で遊びたくなるのが男ってもんです!

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マニラは魔都と呼ばれるだけあり、朝まで遊び尽くすことができるスポットがたくさんあります。
日本より安く遊べて、日本よりディープな遊びができるのが、やはりマニラの魅力です。私の友人は、マニラを街全体がでっかい風俗だねと言っていましたw

ここではそんなマニラの夜遊びスポットをご紹介します。

2.フィリピン女性の特徴

2-1.フィリピン女性は美人が多い

フィリピンは、スペインの植民地だった歴史があります。そしてスペインの後は、イギリスの領事下におかれ、その後はアメリカが統治しておりました。その結果、フィリピン人にはたくさんの民族の血が混ざり合っています。

一般的にハーフは美人が生まれる可能性が高く、ミックスはさらに美人になると言われております。

そして顔立ちが整っているものの、日本人女性より身長は低く胸が大きい子が多いのでロリコン好きの日本人には大変な人気がありますw

ローラやトリンドル玲奈、池田エライザなど、日本の芸能界でもハーフで美人な女性がたくさん活躍されておりますね。

2-2.フィリピン女性は情熱的

温暖で温かい島国の気候と400年以上のスペイン統治の歴史により色濃く残ったラテンの血が原因と言われておりますが、フィリピン女性はノリが良く陽気な女性が多いです。

また、かなり嫉妬深く束縛が激しいのが特徴です。携帯チェックは当たり前で、他の女の子とLINEを少しでもしていると、ラブラブモードが一瞬で修羅場と化します。

もし、フィリピン人の彼女があまり束縛してこなければ、それはあなたをそこまで愛していないというサインかも知れません(笑)

3.エルミタのKTV

3.有名なKTV街

マニラのKTVで有名なのはエルミタ地区のマビーニとアドリアティコを中心とするKTV街です。並行して走る2つの通りには至るところにフィリピンパブがあります。

値段は1セット500ペソ(約1,100円)が主流で高級店でも1,000~1,500ペソ(2,200円~3,300円)ほどで遊べます。一つの箱に20-30人くらいのフィリピン女性が在籍しております。
指名料も無料なところが多く、女性たちはドリンク代バックがあります。一杯200-300ペソほどなので、気に入られたかったら積極的にレディードリンクを頼んであげましょう。

フィリピン女性は歌うのが大好きで、洋楽は有名どころはほぼ歌えて、邦楽も定番曲なら結構歌える女性が多いです。
お酒を飲みながら楽しくデュエットしちゃいましょう。

なお、KTVは日本でいうとキャバクラと同じでありアフター可能なキャストもいますが誰でもお持ち帰りOKというわけではありません。

ゴーゴーバーで働く女性と比べてプライドが高い女性が多いので、お持ち帰り前提で話しを進めるとトラブルになることもあります。

もし意中の女性が見つかったら、すぐにお持ち帰りできる場合もありますが何度か通ったりして誠意を見せながら口説くのが良いでしょう。

急がば回れでゴールインするまでの過程を楽しむのがKTVの遊び方です。

4.エドサコンプレックス(エドコン)

4.ゴーゴーバーで遊ぼう

マニラのゴーゴーバーといえばエドサコンプレックス。通称エドコンです。

ギラギラした小さめのショッピングモールのような外観ですが、中に入るとそこにはゴーゴーバーしかありません(笑)

店舗が密集しており、それぞれのお店が凝ったコスチュームを女性に着せています。

全店舗入場料は無料で、見学のみも可能なので、入ったお店に気になった女性がいなければすぐに他のお店で女の子を物色することができます。

着席すると1ドリンクオーダー制となっておりますが、入場料や席料はかかりません。

ドリンクだけでなく、フードも提供しているお店もあるので、食欲を満たしながら、かわいいコスチュームの女の子たちがステージ上で踊る様子を眺めているだけでも十分楽しめます。

お持ち帰り可能なキャストには番号が書いてあり、その番号を指名するとステージで踊っている最中でも自分の席に呼ぶことができます。

指名料はかかりませんが、席に呼んでお話しする場合はレディースドリンクをオーダーする必要があります(300ペソ=660円ほど)。
すぐにお持ち帰りすることもできるので、その場合はレディースドリンク代は必要ありません。

お持ち帰りする場合のチップは女性と個別で交渉になりますが、相場はショートで2,000ペソ~3,000ペソ(4,400円~6,600円)、ロングで3,000ペソ~5,000ペソ(6,600円~11,000円)ほどです。

なお、別途バーファインというお店への紹介料を支払う必要があります。これの相場はだいたいどのお店も3,000ペソ(6,600円)程度です。

エドコンで遊んで女性をお持ち帰りする場合は最低6,000ペソ(13,200円)ほどかかります。

5.ブルゴスストリート

5.ゴーゴーバーがあるブルゴスもおすすめ

ブルゴスストリートはカジノがあるエリアからは少し離れたマカティ地区にあります。

この通り沿いには数多くのゴーゴーバーが軒を連ねており、マニラで最もお下品な通りと言われております(笑)

カジノエリアからは離れているため、エドサコンプレックスなどを物色した結果お気に入りの女性がいなかった場合ブルゴスストリートに行くという流れが自然です。

料金や遊び方はエドサコンプレックスとほぼ同じため割愛させていただきます。

6.LAカフェ

6.ディープに遊ぶならLAカフェ

LAカフェは、一言でいうと売春カフェです。

お店にいる男女のほとんどが出会いを求めてこのカフェにやってきております。

楽しく飲みたいだけ、セックスが好きで遊びたい女子、お金に困った大学生、KTVで働いている女子がお小遣い稼ぎなど、ここに集まる女子の目的もたくさんのケースがあります。

しかしやはり、売春目的の女子が最も比率が多く積極的に話しかけてくるのもこの層です。

レアケースですが、普段は売春とは無縁のような女子をこの店で見かけることができますので、すれてない女性と遊びたい場合はこのお店がおすすめです。

24時間営業で昼間でも数は少ないもの出会いを求めている女性がいますので、夜まで待てないという男性にはLAカフェがおすすめです。

7.まとめ

7.マニラ夜遊びまとめ

マニラでは滞在期間や予算に合わせて様々な遊び方があります。

てっとり早く遊ぶなら、ゴーゴーバーがあるエドサコンプレックスやブルゴスストリート、出会い系カフェのLAカフェがおすすめです。

滞在期間も長く、現地の女性と旅行中のアバンチュールを楽しみたい方や、現地の女性と楽しく飲んで騒ぎたいという方におすすめなのはKTVです。
英語が話せてなおかつ、ある程度コミュニケーション力が試されるためハードルは少し高いものの、最終的にお持ち帰りまでの予算が安くすむのはKTVじゃないでしょうか?

KTVの女性をお持ち帰りする場合は、前提がお持ち帰りじゃないため、チップ代とかも不要な場合も多く、かつ、リピートで楽しめます。

手軽に遊べる現地妻という感じですが、他店舗の子と同じような関係になりそれがバレると、恋愛トラブルになることもありますので、そこは自己責任でお願いします(笑)